2007年06月11日

自由と繁栄の弧 麻生 太郎 (著)

自由と繁栄の弧 麻生太郎(著)



「朝は希望をもって目覚め、昼は勤勉に働き、夜は感謝をもって眠る」 日本はどこへ行くのか。外務大臣である著者の国家論にして文化論、そして心に沁みいる人生論。

自由と繁栄の弧 麻生太郎(著)


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2007年03月16日

ブッシュのホワイトハウス

ブッシュのホワイトハウス(上)


ブッシュのホワイトハウス(下)


横暴、嘘、縄張り争い。権力者たちの実像! 戦争関連の事柄のほか、政権や省庁内の暗闘、政策、人事などにも焦点を当て、ブッシュ政権がひた隠す数多くの「真実」を、米国を代表するジャーナリストが圧倒的取材力で明かす。

ブッシュ政権はどのような手段で世界と米国市民を欺き、今もなお権力を維持しているのか。9・11以降の動きを詳細に再検証し、イラク占領統治失敗へと至る政権内部の暗闘と嘘を生々しく描いた全米No.1ベストセラー!

◆父の代から続くブッシュ・ファミリーとサウジアラビア王家との石油がらみの黒いつながり。
◆北朝鮮をめぐってブッシュが語った本音。
◆ラムズフェルド国防長官の異常な暴君ぶり。
◆ライス大統領補佐官(当時)は、CIA長官から直接伝えられた9・11テロの事前情報を黙殺した。
◆ホワイトハウスに密かに出入りするキッシンジャー元国務長官の暗躍。
・・・・・・ほか、ホワイトハウスがひた隠す数多くの「真実」を圧倒的取材力で明かす!


ブッシュのホワイトハウス(上)


ブッシュのホワイトハウス(下)

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2007年02月19日

下流志向──学ばない子どもたち、働かない若者たち

下流志向──学ばない子どもたち、働かない若者たち


日本の子どもたちの勉強時間は年々短くなり、いまや世界でも最
低水準になってしまった。彼らは、積極的に「学び」から逃避している。その結
果が学力低下を招いているのである。
また、若者たちも「労働」から逃避している。85万人といわれるニートは、自
らの意思で知識や技術を身につけることを拒否して、自分探しをしながら階層下
降している。
格差社会ニッポンのなか、逃げ続ける新しいタイプの弱者たち。
このままでは日本社会に未来はない。
なぜこのような事態が訪れたのか、処方箋はあるか──いまもっとも注目され
る論者が、難問に挑む!

下流志向──学ばない子どもたち、働かない若者たち
ラベル:下流志向
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